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滝沢秀明のツイッターはわざと?逆さま画像やbio芸の天然があざとい&寒い?裏に作家がついてる疑惑も

滝沢秀明のTwitter画像

2022年11月8日、タッキーこと滝沢秀明さんがTwitterを開設しました。

ジャニーズ事務所を退所した直後ということで、どんな投稿をするのか注目が集まっている中、タッキーは天然全開のムーブを見せています。

ネット上では「天然で可愛い」「わざとで演出でしょ」などと様々な意見が上がっているようですが…

この記事では、滝沢秀明さんのTwitterについて、どんな投稿があったのか、ネットの反応などを紹介させていただきます。

滝沢秀明のツイッター開設が面白い!?

2022年11月8日、10月末にジャニーズ事務所を退所した滝沢秀明さんがTwitterを開設しました。

初ツイートよりも前に、元ジャニーズの後輩である赤西仁さん、山下智久さん、錦戸亮さんらがタッキーのTwitter開設に触れた投稿をされ、タッキーのアカウントはこれらをリツイート。(手越祐也さんだけは投稿をスルーされていました)

その後、タッキーがツイートした1つ目の内容がこちらです。

画像が上下逆さまに投稿されています。

そして、bio(プロフィール)欄には「冒険家」との記載が追加。

滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像位置情報はなぜか「科学・テクノロジー」と設定されています。

逆さまの画像に何か意味があるのではないかという深読みや考察が進む中、bio欄が更新されました。

滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像

「やっちまった」

逆さま画像は意図的ではなく、ミスだったようです。

その後もタッキーはプロフィール欄を更新し続ける形でつぶやきを続けています。

滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像そして、ヘッダーやプロフィール画像に使用されている火山に関する投稿も連投。

滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像

滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像週刊誌が報じた新会社設立の情報についての否定や、

滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像

滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像DM欄を閉じない理由についてもbio欄で明かしていました。

滝沢秀明のTwitterリアルタイム画像コロコロとリアルタイムで更新されるプロフィール欄に、ファンからは「目が離せない!」「新しい投稿の形、面白すぎる!」などといった声があがっています。

タッキーが正しい投稿の形を覚える日は来るのか、今後の投稿も楽しみですね。

滝沢秀明のツイッターは天然ではなくわざと?

いまだにまともな投稿が一度もされていない、タッキーこと滝沢秀明さんのTwitter。

SNS慣れしていない天然っぷりにツッコミの声があがっていますが「ここまで来るとわざとなのではないか」との指摘も多くあがっています。

bio芸はわざとで戦略的な計算か

滝沢秀明の画像引用:女性自身

連日続いているタッキーのbio芸には、わざとで戦略なのではないかという指摘があがっています。

タッキーといえば、ジャニーズ事務所ではタレントとして活動してきた時代から、後輩ジャニーズの育成に関わってきたことでも知られています。

2018年末に芸能活動から退いてからは演出家としての活動を開始するなど完全に裏方の仕事に入り、その後ジャニーズ事務所ではジャニーズJr.の育成やデビューのプロデュースに力を入れてきました。

特に2020年にデビューしたSnowManとSixTONES、2022年に世界デビューしたTravisJapanには、プロデュースや売り出しの戦略に深く関わってきた“敏腕社長”と呼ばれています。

人気商売について戦略を考えて計算ができるタッキーが、自身のTwitter運用について何も知らない、考えていないはずがありません。

また、タッキーはタレント時代には「おば様キラー」だったこともあり、天然を演じる“あざとさ”も持ち合わせています。

SNSの運用は、他のユーザーが自分のアカウントを見に来る習慣をつけさせることが大事とされています。

プロフィール欄に投稿をし続けるのも、投稿が残らずリアルタイムで更新を続けることで、気になって1日に何度もタッキーのTwitterを見にくる人が増えたり、思わずフォローしてしまう人が増えることを狙っているのかもしれませんね。

裏に作家やクリエイターがついている?

戦略的に天然を演じていると見られているタッキーのTwitter。

連日続くbio芸は、流石にわざとではないかと見られていますが、ネット上では裏に誰かがついている説が浮上しています。

タッキーのTwitter芸は、狙い通り(?)開設日から連日ネットニュースが取り上げていました。

ご本人が考えて運用をしている可能性も考えられますが、かなり計算高い戦略にネット上では

  • 作家
  • クリエイター

など、裏にSNSに詳しい仕掛け人がいる可能性が高いとされています。

滝沢秀明のツイッターにあざとい&寒いの声も

タッキーこと滝沢秀明さんの“Twitter音痴”ぶりには、ネット上では「可愛い」「微笑ましい」といった温かい声があがっています。

しかし、一方では「わざとらしくて寒い」「機械音痴のぶりっ子みたいであざとい」という批判的な声も寄せられているようです。

流石に間違えないだろう、というレベルのbio欄活用芸に「逆に慣れているように見える」との声も。

盛り上がっているファンと合わせて嫌悪感を抱く方もいるようですねね。

また、退所組がすり寄ったツイートをしている様にも眉を顰めている方も多く見受けられました。